性別にかかわらず、一人ひとりの個性や能力を発揮できる社会の形成を目指しています。
「男は仕事、女は家庭」という、社会的・文化的に形成された役割分担意識にとらわれず、男女が共に自立し、対等なパートナーとして力を合わせていく社会をいい、「男だから」「女だから」ではなく、一人ひとりの個性や能力を発揮できる社会の形成を目指しています。